LCP

うちのプロジェクト

作っているもの、誇りに思うもの、夢見ているもの。

僕たちはピクセル・ファミリー。パパ、ママ、子ども3人。ゲームは、一緒に過ごし、新しいものを発明し、時には笑いすぎて泣くための方法。

すでにあるもの、今取り組んでいるもの、まだ計画だけのものを紹介します。

Living Color Pixels

リリース進行中

瞑想シミュレーションゲーム。好きな画像をアップロードすると — ピクセルが自分の人生を始める:混ざり合い、道を見つけ、ユニークな世界を創る。家族全員で制作:パパがコード、ママがあたたかさ、子どもたちがテストとキャラクター描き。

MadBalls(仮称)

開発中

Wi-Fi で家族全員で遊べるスマホゲーム、インターネット不要。物理演算、バウンド、衝突の落ちるボール。各プレイヤーが自分のバスケットにボールを誘導し、ガイド棒が軌道を変える。とてもシンプルだが、信じられないほどハマる、面白い。

さまざまなモードのバランス調整、目標設定(時間またはスコア)、リーダーボード作成を仕上げている。あと1週間、自由な時間が見つかれば……

Untitled Zombie Game

プロトタイプ / スケッチ

ある日、娘たちが言った:「パパ、ゾンビゲーム作ろう!」3D ゲームの作り方を調べ始めた。今のところ試作スケッチだけ — ゾンビが走り、斧で切り倒す。無意味で容赦ない。でもとても楽しい。

いつリリースできるかは全くわからない。でもそれは確定ではない — 家族で 3D 開発を学ぶこと自体が、すでに冒険だから。

Untitled Time Game(デザインドキュメント)

アイデアのみ

一発も撃たないシングルプレイヤーゲーム。すべてが時間、フロー、変動点を中心に回る。暴力ではなく — 戦略、コントロール、瞬間の美しさ。ゲームプレイは「時間の流れ」を軸に構築され、すべての行動がイベントの流れを変えるチャンス。

今はデザインドキュメントだけだが、このアイデアに恋している。いつか……

一緒にいてくれてありがとう

お金のためじゃなくゲームを作っている — 一緒に過ごし、バグを笑い、時にはキーボードからキーを外すため。